相互リンク型SEO対策アインスサーチは、アクセスアップに最適なバックリンク獲得用ディレクトリ型検索エンジンです。

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お 知 ら せ

2011.03.23 東北地方太平洋沖地震の被災地の皆様へ

東北地方太平洋沖地震で亡くなられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げますと共に、被災なされました皆様にお見舞い申し上げます。
未曾有の大震災で混乱が続いておりますが、弊サイトは電力供給にも支障がでず、滞りなく運営しております。
震災に遭われました皆様の1日も早い復興と健康を祈り、弊サイトも精進して参りますので、何卒、宜しくお願い申し上げます。

2011.03.07 掲載済みサイトのURL変更を禁止致します

過去、申請を行い、現在掲載されておりますサイトのURL変更を禁止させて頂きます。
過去のサイトのドメイン期限が切れた、或いは、無料HPスペースから独自ドメインに切り替えた等、URL変更はよく御座いますが、相互リンクのない、若しくはリンクするつもりもなく、別途ページにリンク先を変更するのはスパム行為と見なします。
某ECサイトのウェブマスターが、自サイトの登録後、自身のブログへとURLを変更した事が切っ掛けです。そのブログには弊サイトへのリンクが御座いませんでした。
ドメイン名変更の場合、掲載済みの登録情報を削除し、再度、ご申請下さい。何卒、宜しくお願い致します。

2011.03.04 アインスサーチ掲載申請際の注意事項

アインスサーチへのご掲載申請の際には、必ず「利用規約」をご一読の上、ご利用下さい。
全ての自動登録ツールや代行登録は禁止とさせて頂いております。
また、相互リンクが義務となっておりますので、相互リンクが出来ない場合、それが利用サイト上の仕様であっても例外は御座いませんのでご注意下さい。
申請をしたものの、ディレクトリに反映されていない場合、何等かの不備があるものとご理解の上、適切な処置の後、再度、ご申請下さい。何卒、宜しくお願い申し上げます。

2011.02.15 ドメインの有効期限はSEOとは無関係です

ドメインの有効期限が1年未満の場合、スパムサイトとして認識される、と云うSEO都市伝説がありますが、これは間違いです。
先日、GoogleのMatt Cutts氏がYouTubeにアップした「Is the time left before your domain registration expires an SEO factor?」と云うビデオの中で言及しております。
同様に、ドメインの長期契約がSEOに優位に働く事もありません。もし、この様な内容があった場合、それはドメイン名登録事業者による長期契約実施の為の謳い文句でしかありません。
ドメインの複数年契約は、単に期限切れを回避する為だけに予め余裕をもって締結するだけであり、決してSEOに対して効果的、また、マイナスとして働きかけるものでは御座いませんのでご注意下さい。

2011.01.01 明けましておめでとう御座います

明けましておめでとう御座います。
今年も皆様のアクセスアップの手助けが出来ます様、精進して参りますので、何卒、アインスサーチを宜しくお願い致します。

20010.12.24 TwitterやFacebookがSEOに影響を与える

TwitterやFacebookからのリンクがGoogleの検索結果に影響を与えている事が今月、公表されました。
GoogleのMatt Cutts氏がウェブマスター向け映像の中で以下の事を述べています。
・検索結果にTwitterやFacebookからのリンクが影響を与える
・発言者(アカウント)の評判を僅かながら判定している
・リアルタイム検索では、よりその影響力は大きい
・但し、その影響は軽微である
・リンクの本数ではなく、リンクの品質に重きを置いている
・botは無視される
Googleがどのようにアカウントの評判を判断しているか迄は残念ながら述べられていません。

2010.11.24 Yahoo!検索 サイトエクスプローラー終了

Yahoo! JapanのYahoo!検索 サイトエクスプローラーがサービス終了しました。
あまりにもあっさりとしたアナウンスでしたので驚いております。下記がその内容です。
Yahoo!検索 サイトエクスプローラー サービス終了のご案内
Yahoo!検索 サイトエクスプローラーはサービスを終了いたしました。長らくご愛用いただきまして、誠にありがとうございました。

2010.10.29 GoogleショッピングとGoogle Merchant Center公開

Googleショッピングと言う新検索サービスが日本版でもスタートしました。
ECサイトで販売されている商品を検索出来るサービスで、同サービスは世界で6ヶ国目の公開となります。
管理ツールとして「Google Merchant Center」も公開されました。
これにより、オンラインショップ運営者は、能動的にショップで取り扱っている商品データをGoogleに送る事が可能になりまいした。
Googleショッピングユーザーがどれくらい増えるかによりますが、本サービスが浸透した場合、Googleショッピング向けのSEOが必要になるかもしれません。
大手ショッピングモールに支店を設けなくても済むかもしれまんから、利用者が増える事を期待しましょう。
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