相互リンク型SEO対策アインスサーチは、アクセスアップに最適なバックリンク獲得用ディレクトリ型検索エンジンです。

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お 知 ら せ

2010.02.12 バックリンクの継続獲得がSEO効果に必須

被リンク数を増やす事がSEO対策の基本中の基本である事はどなたでも理解している思います。
Googleでは、この被リンクが断続的に増え続ける事を評価する様で、下記を推測出来ます。
・新たなリンクキャッシュによる好影響
・バックリンクのトレンド観測
・新たなバックリンクは検索結果上位表示と共に検索結果維持にも貢献
・特定条件下で古いバックリンクは効能低下
この事から、ある一時期において爆発的に被リンクを増やしても中長期的には効果は半減してしまう事が考えられ、被リンク数を維持しながら、新たな被リンク獲得に邁進しなければならない事が予想されます。
なかなか、維持と獲得の両立は難しいとは思いますが、これを意識してサイト運用して行く心掛けが必要になると思われます。

2010.01.27 Googleのスニペットが改良

Googleのスニペットが改良されました。
・検索キーワードへの回答がスニペット内で太文字表記
・リッチスニペットにイベント日時と場所を表示
・ユニバーサルサーチで営業時間やメニューを表示
Google.comでの先行運用ですが、スニペットだけで充分、情報の取得が出来る様になって来ました。
スニペットの情報が増える事で情報検索には有利になりましたが、業種によってはクリック率が低下するかも知れません。また、AdWordsとの整合性はどうなるのか?
今後の日本語版への対応次第では考慮すべき必要性があります。

2010.01.01 明けましておめでとう御座います

明けましておめでとう御座います。
今年も皆様のアクセスアップの手助けが出来ます様、精進して参りますので、何卒、アインスサーチを宜しくお願い致します。

2009.12.22 最近の傾向について

登録申請数そのものが減少傾向にある様ですが、スパム行為は依然高く、旧来のキャッシュ集め行為に走る者が増えている様です。
景気低迷と知識不足が相俟って5年以上前のスパム行為をされている節があり、爆発的なサイトの増加と目まぐるしく進化する検索エンジンのアルゴリズムについて行けないサイトオーナーが多いのではないでしょうか?
中小検索エンジンへの登録であれば審査型のものを選び、確実に登録される事を目指した方が建設的であり、広告を出すのであれば、しっかりと費用をかける事が肝要です。
中途半場な宣伝行為はマイナスにしかなりませんから、広告費はしっかりと捻出し、着実にこなして行きましょう。同じ事をしていても無意味ですから。

2009.11.03 シンプルなサイトは検索エンジンに好まれる

シンプルな作りの分かり易いホームページは、人間だけでなく、検索エンジンからも好かれます。
好かれる、と云うのは、単純にSEO効果が高い事と同義ではありませんが、SEO対策への伸びしろがある、事を意味しています。
アクセス解析を行い、ユーザーの離脱率が高く、その遷移時間が極端に短いページが多い場合、要注意です。そのページは、貴方の意図しない情報をクローラーに引き渡し、ユーザーの印象を悪くしている可能性が高い、と云えます。
SEO対策を語る時、陥りがちなのが、検索ページへの上位表示、と云う結果のみに焦点が当てられる事です。
SEO対策は技術と知識さえあれば、確かに表面的な結果を残す事は出来ますが、その本質は全く別な処にあり、それは単なる技術と知識だけでは語れません。
本物は意外と埋もれているものです。仮にSEOのスペシャリストであっても。何故か?そのヒントは、成約率、に隠されています。分かりますでしょうか?

2009.09.14 検索エンジンへの登録申請について

ここ最近、再び弊サイト検索エンジン「アインスサーチ」への登録推薦が荒れて来ております。
発リンクページの使い回しやリンク切れを起こしているリンク集、明らかなミラーサイト、サブドメインによる重複コンテンツ、ペラサイト等、とても審査するに値しないホームページからの申請が相次いでおります。
弊サイトではローカル上でのポストツールやリファラー不明瞭な登録推薦、自動登録ツールからの受付を禁止しております。
小規模なサイトではありますが審査は必ずさせて頂いておりますので、利用規約に則ってご推薦下さります様、宜しくお願い致します。

2009.09.05 Yahoo!のインデックスが更新されました

昨日4日、Yahoo!検索スタッフブログでYSTのインデックスのフルアップデートが開始された旨、アナウンスがありました。
フルアップデート期間中、検索順位変動が起こり得ます。
更新中の期間内での順位変動にはあまり気をかける必要はありません。下手に弄ると返って悪影響を齎す可能性もありますからご注意下さい。

2009.08.20 ペラサイトにインデックスペナルティ

1ページのみ構成されたアフィリエイトサイト、ペラサイトがGoogleからペナルティを受けてインデックスが削除されています。
当然と云えば当然の事ですが、自動生成型、複製、コンテンツ無しのアフィリエイトサイトは淘汰される方向にあります。
勿論、情報商材サイトやネットビジネス系ディストリビューター獲得サイトもペナルティ対象と見なされるペラサイトです。
自動生成型や複製コンテンツは、検索エンジンから最も忌み嫌われるサイトですから皆さんも気を付けましょう。

2009.08.15 Bing SEOについて

BingへのSEO対策も基本的には他の検索エンジンと同じなのですが、取り敢えず基本を抑えておきましょう。
まず、canonical属性で正しいURLを入力しておきましょう。Bingのクローラーはかなり“悪戯っ子”で物持ちが良いです。
始めにクローリングしたページ情報をいつまでも抱えてSERPsに垂れ流しになっています。現状これを解決する術はありませんが、canonical属性を記述しておき対応される事を待ちましょう。
title、meta descriptionタグは必ず各ウェブページで変えておきましょう。
また、h1タグはGoogleよりも評価されるのでしっかりと記述しておきましょう。
keyword stuffingはBingでも例外なく嫌われます。そもそもコンバージョン率低下の要因でもありますからキーワードの詰め込みは止めましょう。
現状、オールドドメインとの相性が頗る良好です。贔屓しているのではないか、と云う程です。
効果的なBing SEOを望むのであればオールドドメインの取得、或いは、ドメインエイジの古いサイトからのリンク集めが良いかも知れませんね。

2009.08.01 MicrosoftとYahoo!、検索事業提携

7月29日、MicrosoftとYahoo!が検索事業の提携で合意しました。
Yahoo!からの検索数の多い日本にとっては大変、大きな出来事とも云えます。
サイトオーナーにとって重要な提携内容は、
・Yahoo!の検索エンジンはBingに変更
・Microsoftは、YST(Yahoo! Search Tecnology)の10年間独占ライセンス権を獲得、自社検索システムに応用可
・Yahoo!の広告配信システムPanama(米Yahoo!ではYahoo! Search Marketing、Yahoo!JapanではOvertureが採用)もMicrosoftの広告配信システムadCenterに変更
・Yahoo!ポータルは維持
、の4点でしょうか。 Yahoo!Japanの筆頭株主はソフトバンクですし、日本のBingはまだLive Searchと変わり映えしてませんし、広告配信システムにしても独自性を維持出来るでしょうが、Yahoo!のベースや各種ツールとの兼ね合いから大規模な仕様変更は否めないでしょう。
どの様になって行くのか注意深く見守って行きましょう。

2009.07.27 アンカーテキストのSEO効果に変化

キーワードを含むアンカーテキストからのバックリンクによるSEO対策がいよいよ終焉の時を迎えそうです。
アンカーテキストではなく、リンクページとの関連性が密である事や適合性が重視されるそうです。
元々、従来から関連性の高いページからのリンクは重視されていましたが、ここに来てアンカーテキストによるキーワード対策は有用性を失い、よりまともな判断に切り替わる、と云う事です。
弊サイトをご利用の方は既にご存知だとは思いますが、弊サイトへのサイト申請際、アンカーテキストを気にしてタイトルにキーワードを散りばめたにも関わらず、本登録後、アンカーテキストが社名やサイト名になっている筈です。
これはより自然な形でのリンクを意識したものであり、そもそもカテゴリ分けした関連ページからのリンクがなされる訳ですからアンカーテキストにキーワードを含め、SEOを意識し過ぎてユーザーを困惑させる状況を回避する為の仕様でしたが、Googleのアルゴリズム変化に伴い、更に有効になった事をも意味しています。そもそも、キーワードの羅列を嫌っていた弊サイトとしては大変、助かります。
Yahoo!では元々、アンカーテキストよりもページそのものの関連性を重視していましたから、これで単語を継ぎ接ぎしたアンカーリンクから解放された事を意味します。
これからはより自然な形である社名やサイト名、ドメイン名と関連ページからのリンクが適正に判断されますから、ご申請際、単語の詰め込みは止めて下さい。

2009.07.15 発リンクと被リンクの割合

発リンク数を抑える事は自サイトの価値を高め、他サイトにとって有益な被リンク先として重宝される事は周知の事実です。
しかし、優れたオンラインサービスを提供していたり、ブランディングが確立されているサイト、著者が有名人でもない限り、リンク交換をしなければ被リンクを獲得するのは難しいでしょう。
これは極論ですが、外部リンクを出し惜しみし、自サイトにPageRankを集める事よりも当初は積極的に発リンクをし、リンク交換をした方が建設的と云えます。
新しいドメインにWebポジション指数は与えられません。ですから、予め発リンクを抑える事をせず、リンク交換をして被リンクを増やし、初期段階である程度の流れを作っておいた方が有効です。
PageRankの高いサイトは確実に発リンクを出し惜しみしますが、良質な発リンクはSERPにも有効ですし、情報は新鮮でなくてはなりません。発リンクを抑えてしまうとそれ迄のリンク先の更新頻度が滞る確率が高まり、新鮮な情報を求めるQDFへ悪影響を齎します。
発リンクの価値を高めリンクベイトするよりも能動的な情報書換に伴う内容の新鮮さの方が今後、益々有意義になりますから、気になったサイトにはリンクを貼り、あわよくばリンクを返して貰う、と云う能動的なアプローチが結果的にSEOにも好影響となるでしょう。

2009.06.25 SEOに役立つ5つの関心事

Matt McGee氏が自身のブログ「Small Business Search Marketing」でSMX Advancedでのセッションにおける5つの内容を掲載しています。
1:rel="nofollow"リンクの扱い方
・Googleでは新しいページの発見に使われる事はなく、存在しない様に扱われる。使っても警告の対象にはならない。
・Yahooでは新しいページの発見に使われる。 だが、信用や権威をリンク先ページに付加する事はない。
・Microsoftでは新しいページの発見には使われない(Live Search時代)。
2:PageRankはpage-levelのドキュメント?
元々のPageRankはpage-levelのドキュメント、との事。page-levelと云う事は、サイト単位でのPageRankがあるのでは、と考えてしまう。
3:ペイドリンクによる損害
競合サイトへのリンク購入によるペナルティ付加は出来ないそうです。
4:クロールの頻度
PageRankはロボットの訪問頻度にも影響を与え、PageRankが高い方がよりクローリングされ易いとの事。
5:幾つものアクセス解析ツール
アクセス解析ツールを多用しても悪影響はないとの事。最低、3つ利用してみる事が推奨されている。

2009.06.18 PageRankスカルプティング、1年以上前から無効!

6月15日のMatt Cutts氏がブログにPageRankスカルプティングについて言及しています。
想定されるであろう質問に対してQ&A形式で掲載されています。そこには驚きの事実がありました。
リンクの仕様変更は1年以上前に行われており、これに外部の人間は誰も気付かなかったそうです。つまり、少なくともこの1年間はPageRankスカルプティングは無意味であり、勿論、今後も無意味と云う事になります。
SEO業者、或いはSEO対策に躍起になっていた方達にとって、これは衝撃の事実ではないでしょうか?
それより、このブログには注目すべき内容が掲載されています。
原文:In the same way that Google trusts sites less when they link to spammy sites or bad neighborhoods, parts of our system encourage links to good sites.
意訳:スパムサイトや劣悪な近場のサイトにリンクしているサイトをGoogleは信頼しない様に、良質なサイトへのリンクを奨励するシステムがある
PageRankスカルプティングが使えなくなってしまう、この事実だけを聞くと多くの方が発リンクを抑え様とするのではないでしょうか?
しかし、良質なサイトへの発リンクを奨励する一部システムと云うものを聞くと、リンクを貼らないだけが得策とは云えません。これは興味深いですね。

2009.06.10 Googleのクローリングはどの階層迄到達するのか?

Googleにインデックスされる為にはどの階層迄なのか、と云う疑問について。
まず、検索エンジンのクローラーに対しての階層の定義とは、トップページから何クリックで行き着くかと云う“クリック階層”を意味します。
この場合、ディレクトリの階層はあまり問題にはなりません。
Googleでは、PageRnak(ツールバーに表示されるものではありません)でクローリング先を決めるのでディレクトリの階層は小さな問題にしか過ぎません。
トップページから目的ページ迄、何クリックで辿り着くか、その目的ページのPageRankがどれくらいかによってクローリングさせるか否かが決定されます。
従って、重要なページは、トップページから如何に少ないクリック数で到達出来るかがキーになります。
これはロボットだけに限らず、ユーザーにも云えます。如何にトップページから少ないアクションで目的ページに辿り着けるかがコンバージョン率に関わって来ます。
つまり、トラフィックの多いページは自ずとクローリングされるページとなります。
但し、ユーザーはロボット程、適切にランディングしません。ですから、SERPへの表示を考え、適切にクローリングされる様、内部リンクを処置し、効果的な階層構築を心掛けましょう。

2009.06.05 PageRankスカルプティング無効化?

このお知らせでちょっとしたSEO関連に纏わるお話をさせて頂く様になり、PageRankスカルプティングの手法の一つを記載してまだ間もないのですが、もしかしたら従来のPageRankスカルプティングが意味をなさなくなる可能性が出てきました。
SMX Advancedで公表されたGoogleのMatt Cutts氏の発言から、nofollw属性を付けたリンクのPageRankを従来の様に普通のリンクに受け渡すのではなく、破棄してまうのではないか、と推測されているからです。
現時点で、どの様に解釈され、実際にどの様な影響を齎すのか分かりませんが、従来通りのPageRankスカルプティングは困難になるかも知れません。
但し、コメントスパム等への対策として普通にnofollwは使えますから、本来のスパム対策として通常通りご活用下さい。

2009.06.03 外部SEO対策被リンク施策のご案内

ホワイトハットの外部SEO対策被リンク施策「フォーカスリンク」と「クラスターリンク」をご紹介致します。
フォーカスリンクはオールドドメイン・IPアドレス分散100サイトからのバックリンクを、クラスターリンクはブロガーからの記事リンク100〜1,000個をご提供させて頂くサービスです。
有料サービスとなりますので、有料リンクそのものをブラックハットとお考えの方にはお奨め致しません。
良質、且つ効果的なバックリンクをご活用なさりたい方は、是非『外部SEO対策被リンク施策サービス』をご一読、ご検討下さい。

2009.06.03 Microsoft新検索bingスタート

本日からMicrosoftの検索サービスが「bing」となりました。
Search Engineではなく、Decision Engineだそうです。
今の処、その違いを実感するには至ってはおりませんが、新ブランドですから期待してみましょう。
それにしても、名称はkumoの方が良かったのではないでしょうか?

2009.06.01 サテライトサイトの登録について

従来、サテライトサイトの登録におかれましても通常サイトと同様の審査を行わせて頂き、規約に足りていればご申請を受理させて頂いておりましたが、本日より利用規約を改めさせて頂きました。
これからはサテライトサイトのご申請には「TOPページからの相互リンクが必須」となります。また、サテライトサイトには「TOP相互リンクマーク」は付加されません。
遙か以前より、メインサイトの登録申請を通すと立て続けにサテライトサイトを登録する行為が目立ち、この時、メインサイトご申請際程の慎重さを伴わず、雑な登録が後を絶たない状況を何度も見て参りました。
今後、改訂致しました規約に満たない場合、登録済みメインサイト毎削除、酷い場合にはアクセス禁止措置を取らせて頂きますので何卒、ご了承下さります様、宜しくお願い致します。

2009.05.20 robots.txtによるPageRankスカルプティング

Search Engine Journalの記事からrobots.txtによるPageRank Sculptingについて。
Noindex:」というディレクティブを利用します。
Disallowはロボットのアクセスを拒否するのでインデックスされません。Noindexはロボットのアクセスは可能ですがインデックスしません。正確にはインデックスされているのですがSERPには出ない、と言う感じです。
これはPageRankスカルプティングに利用出来ます。
SERPに出したくないページに被リンクがある場合、これを内部リンクに活用しない手はありません。この時にNoindexを記述します。
User-Agent: *
Noindex: /○○○(ディレクトリ名)/

meta noindexタグと同じですが、robots.txtを活用すればディレクトリ丸ごと使えますから作業が楽になります。
但し、robots.txtのNoindexはGoogleのみ有効ですので、「User-Agent: googlebot」で問題ありません。

2009.05.10 内的SEOに纏わるHTMLタグの最適化

内的SEO処方でまず始めに行うのはtitleタグmeta descriptionタグh1タグではないでしょうか?
WebmasterWorldのtedster氏によると、
・h1タグはtitleタグよりも長く
・キーワード重複によるペナルティはアンカーテキストの影響が強く、titleタグとh1タグが同じ、meta descriptionタグに同キーワードが記入されていても大した問題にはならない
・meta descriptionタグはh1タグよりも長く
・まったく同じより似た感じにした方が良い
・キーワードだけのtitleタグはスパミーでクリックされ辛い
・ユーザーが検索したキーワードがmeta descriptionタグに含まれていない時、Webページ内のどこかから抽出されたコンテンツがスニペットとして現れる
・Googleはmeta descriptionタグを重要な指標として利用おり、meta descriptionタグがない、短い、他ページと重複している等の場合、補足インデックスに格納される可能性がある
いずれにしても、これら3つのタグにはユーザーに分かり易く、関心を抱かせるのに必要な内容を記述しておいた方が良いでしょう。

2009.04.30 SEOは5年後も存在するか?

ちょっと古い情報で申し訳ないのですが、GoogleのMatt Cutts氏のショートビデオから。
SEOは5年後も存在し続ける、と言っています。ホワイトハットのSEOは閲覧機会向上の為に正しく、GoogleはSEOに価値を見出しているからこそウェブマスター向けのツールを公開しているとの事です。
逆にブラックハットのSEOは非生産的とも言っています。
優良なコンテンツであれば多くのユーザーにこれを認知して貰える様、検索エンジンの推奨するSEOを施策する限りにおいてSEOは存続する、と語っています。
ですので、皆様もブラックハットやスパムによらないSEOとコンテンツの精査に注力してみて下さい。

2009.04.16 位置情報連動型広告アイシンクのご案内

ExciteやMapion、るるぶ.comをはじめとする著名な40サイトものPC、モバイル問わず各種メディアの地図カテゴリやディレクトリに一斉配信・表示されるインターネット広告アイシンクをご紹介致します。
商圏が確立しているお店や事務所の宣伝に最適で、より効果的な反響・集客に役立ちます。地デジやワンセグ、通信カーナビにも配信され、配信先メディアは随時拡大中です。
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2009.04.13 再びサイト登録数が700件を超えました

登録サイト見直しによるデータ削除以降、再び弊サイト検索エンジン内の登録数が700件を超えました。
新規サイト申請審査も厳しめの相互リンク型SEO対策アインスサーチですが、既に登録済みのサイトデータに関しましても不定期では御座いますがチェックして参ります。以前登録出来たのに再申請は通らない、登録済みのサイト情報が削除されている等有り得ますのでご了承下さい。
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